FairWind-Weblog

趣味のギターに加え、美味しいお酒やドライブなど、普段のなにげない日常生活を自然体で綴ったブログです。

埼玉タンメン 山田太郎

激ウマの濃厚タンメン

埼玉タンメン 山田太郎

埼玉タンメン 山田太郎

連休中に、山田うどん食堂が展開する新ブランド  埼玉タンメン 山田太郎に行ってきました。

新業態のタンメン専門店で、2021年7月15日にオープンしたばかり。

そのため、店舗はまだ所沢本店のみだそうです。

埼玉タンメン 山田太郎

埼玉タンメン 山田太郎

まずびっくりしたのは、注文の仕方から。

席に着くと、その席専用のQRコードが配られ、自分のスマホからそのQRコードを読み取り、メニューをオーダーします。

注文は細かく指定でき、麺の量や餃子セット・唐揚げセットの指定もできます。

さらに驚いたのは、どのタンメンでも野菜増(100g)が無料ということです。

埼玉タンメン 山田太郎 / 濃厚タンメン野菜増

埼玉タンメン 山田太郎 / 濃厚タンメン野菜増

私は、とりあえずお店一押しの濃厚タンメン野菜増を注文。

小麦は北海道産、豚は埼玉県産の黒豚というこだわりよう。

スープは、豚骨と鶏ガラのWスープで激ウマ。

これは、その他のタンメンメニューもかなり期待が持てます。

埼玉タンメン 山田太郎

埼玉タンメン 山田太郎

次は、是非とも塩味の淡麗タンメンか、北海道産蔵出し味噌の味噌タンメンに挑戦してみたいと思います。

いずれ、通常の山田うどん食堂のように、関東一円に広がっていくのだと思いますが、一号店としては大成功なのではないでしょうか!

当日も、お客さんはひっきりなしでした。

こういう時期に、繁盛する飲食業が増えていくのは嬉しいですね。

また、伺いたいと思います。

www.yamada-udon.co.jp

Addictone 1st計画(2)

 細部の拘り

Addictone 335 Model

Addictone 335 Model

335タイプにしては珍しいのですが、実用性を考えてGotoh SD90 MG-T SLというロックペグを選択しました。

ヘッド表面から見ると、普通のクルーソンタイプのペグにしか見えませんので、あくまでも自己満足の世界です。

Addictone 335 Model

Addictone 335 Model

折角、国内メーカーでカスタムオーダーするのですから、指板にも拘りました。

もちろん、ハカランダ。

黒々と目の詰まった綺麗な物をチョイスいただきました。

ポジションマークのインレイも白蝶貝。

これも、単なる自己満足ですね。

Addictone 335 Model

Addictone 335 Model

バックも綺麗なフレイムメイプルでいい感じに杢目が浮き出ています。
さらに杢目を際立たせるため、木地に直接色を刷り込む木地着色で塗装をお願いする予定です。

あとは、Addictoneさんにお任せ。

完成が楽しみだなぁ〜。

Addictone 1st計画(1)

理想のセミアコ

Addictone 335 Model

Addictone 335 Model

メーカーを問わず、ES335タイプの良いセミアコがないかと探していましたが、なかなか欲しい物が見つかりません。

そこで、どうせならいっそのこと自分の好きな世の中にない仕様でオーダーしてしまえ〜。

ということで、実は昨年Addictoneさんに製作をお願いしていました。

先日、仮組みが終わったとの連絡を受けましたので、早速、画像を送付してもらうことに・・・。

Addictone 335 Model

Addictone 335 Model

杢目も、なかなか良い感じですね。

昨年は、コロナ禍で自宅にいる時間が長かったこともあり、あれこれ考えた結果、拘って考えた仕様は以下の通りです。

こちらは8月下旬までには完成するかなぁ〜。

<仕様>

  • Body Top : Flame Maple
  • Body Back : Flame Maple
  • Binding : Cream
  • F Hole : あり
  • Neck : Honduras Mahogany
  • Finger Board : ハカランダ
  • Inlay : 白蝶貝
  • ヘッド突板 : Maple(グラス仕上げ)
  • Bridge Type : Gotoh GE104B
  • Parts Color : Chrome
  • Peg : Gotoh SD90 MG-T SL
  • Finish : 極薄ウレタン
  • Color : 渋めのTrans Blue Burst系(検討中)
  • Pickups : Amalfitano PAF
  • Escushion : Black
  • Knob : リフレクターノブ(検討中)
  • Contol : 3Way Toggle Switch
  • 弦 : Elixer 0.100〜

【気になる!】PGYTECH MantiSpot Pro

オールマイティな三脚 兼 自撮り棒

PGYTECH MantiSpot Pro / SEKIDO HP

PGYTECH MantiSpot Pro / SEKIDO HP

良いものが見つかる時は、結構立て続けに見つかるものですね。

久しぶりにカメラネタです。

こちらも、普段から参考にしている高澤けーすけさんの動画で発見しました。


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代理店サイトも見ましたが、残念ながら好評につき現在品切れ中のようです。

これは、革命的なかなり良い三脚 兼 自撮り棒ですね。

 今後、利用者が増える予感がします。

sekido-rc.com

sekido-rc.com

www.pgytech.com

【気になる!】Benson Preamp

2台欲しいペダル 

Benson HP

Benson HP

私の好きなギターリストに、有賀教平さんがいます。

最近、その有賀さんが使用されているエフェクターボードの紹介動画が、複数アップされているのを発見。

しかし、エフェクターボードの中身が変わっても、常に鎮座しているエフェクターがあるではないですか。

それが、Benson Preampです。

以前から販売されていたようですが、私は全くその存在を知りませんでした。


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Preampと名前はついているものの、実質はオーバードライブ。

実は、Bensonで人気のチューブアンプChimera 30Wの回路をベースに開発したペダルのため、Preampと呼ぶようです。


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もちろん、真空管ではなくFETトランジスターを使用しているそうですが、サウンドはかなりBensonで人気のChimeraに近いとのこと。

動画の中でも紹介されていますが、クリーンブーストからクランチ系のオーバードライブサウンドディストーションまでをカバーしています。

そのため、有賀さんご本人も「できれば、エフェクトボードに違うセッティングで2台入れたいくらい」とまで言われています。


www.youtube.com


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これは、是非とも試してみたいペダルですね。

調べてみると、基本はグレーの筐体ですが、限定仕様のシルバーもあるそうです。

個人的には、落ち着いたグレーが欲しいかなぁ。

www.bensonamps.com

【気になる!】PITAKA iPad Proケース

理想のiPadケース

PITAKA HP

PITAKA HP

以前、iPadを持っていた頃、純正ケースでは少し不満が残る部分がありました。

それはMagic Keyboardから取り外した時に、iPadが無防備になっていたからです。

本来なら、Magic Keyboardをつけた時も、取り外した時も、iPad本体が保護されていることが望ましいのですが・・・。

そんな製品はないかと、当時サードパーティも色々と探しましたが、もなかなか良いケースは見つからず・・・。

しかし、先日、私がいつも参考にさせてもらっているYoutuberの平岡さんの動画でよいiPadけーを発見。


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PITAKAから発売されているMagEZ Case 2 For iPad ProというiPad Pro / iPad Air 4用のケースです。

Magic Keyboardとの併用を見事に克服しており、かなり理想に近いケースかな・・・と。

こんな仕様のケースが欲しかったのです。

しかも、薄型、軽量、頑丈というのが素晴らしいですね。

私は、現在iPadを所有していませんが、来年2022年モデルのiPad Proが発売されたら、こちらのケースも一緒に検討したいと思います。

今から、要チェックです。

MagEZ Case 2 for iPad Pro 2021global.ipitaka.com

global.ipitaka.com


嬉しい動画紹介

改めて良さを確認

Universal Aidio UAFX Astra Modulation Machine

Universal Aidio UAFX Astra Modulation Machine

先日、私が購入したUniversal Aidio UAFX Astra Modulation Machineが山口和也さんの「タメシビキ!」で紹介されていました。

嬉しかったのは、他にUniversal Aidioから発売されているリバーブやディレイの紹介ではなく、私が購入したUAFX Astra Modulation Machineが一番最初の紹介だったことです。 


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私自身も3機種から一つを選ぶのにかなり悩みましたが、やはりモジュレーションペダルが一番サウンドのリッチさを体感できるのでは?と思います。

また、実際に自分が所有しているので、サウンドに対する感想にも納得感や説得力があり、改めて「タメシビキ!」の凄さも認識しました。

自分の感想と「タメシビキ!」の感想が近いとなると、その他の機材についても、ある程度、メルクマールになるということだと思いますので・・・。