渋谷方面の街路樹

すっかり寒くなってきました。
先日、青山方面から渋谷まで歩く機会がありました。
ふと気がつくと、冬の気配を感じる街並み。
そこで、思わずパシャリ。
画像一番奥に見えるビルは、最近出来た渋谷 Scramble Squareですね。
それにしても、渋谷の再開発はすごいです。
もう昔の渋谷駅周辺の面影は、ほぼ無いのではないでしょうか?

すっかり寒くなってきました。
先日、青山方面から渋谷まで歩く機会がありました。
ふと気がつくと、冬の気配を感じる街並み。
そこで、思わずパシャリ。
画像一番奥に見えるビルは、最近出来た渋谷 Scramble Squareですね。
それにしても、渋谷の再開発はすごいです。
もう昔の渋谷駅周辺の面影は、ほぼ無いのではないでしょうか?

いよいよ毎年恒例の年賀状を書く時期がやってきました。
こんな面倒なこと、そろそろやめてしまえばいいのに・・・な〜んて思っている人も多いはず。
かくいう私もその一人ですが、いざ実行に移すとなると、なかなかやめる勇気がありません。
今の若い人たちは、会社の上司や先輩・同僚に年賀状出すことは少なく、ある意味割り切っているんだろうなと思います。
問題は中年世代以降の人たちです。
これだけデジタル化が進展している中、やはり紙でないとダメな人が多いのも事実。
アナログだけ、デジタルだけではなく、ハイブリッドに活用できると良いのですが・・・。
一方で、年賀状には、普段交流がない人に年一回こちらから相手の住所や近況を確認するという目的もありますので、無理にやめる必要もないかとは思います。
しかし、もっとコストも労力も負担がかからない形になれば良いのになぁ〜。
歳を重ねると、老眼で年賀状を作るのも大変です。
単に赤字の日本郵便の主な収入源だから・・・という理由で世の中的に慣習化しているとしたら、如何なものか?と思ってしまいます。

昨日、昭和女子大人見記念講堂で開催されたTakanaka Super Live WHITE LAGOON 40th Christmas Specialに参戦してきました。
画像の通り、昭和女子大の中は綺麗なライトアップがなされていました。

今回も会場内にはカメラが複数台入っており、おそらく例年通り、来春頃にDVDが発売されるのではないかな?と思われます。
今回のライブの選曲は抜群で、高中さんのパフォーマンスもこれまで以上に良かったのでは?と思いました。
個人的にはこの20年くらいのライブの中で、5本指に入るくらいの出来栄えだったのではないかな?と思います。
特に、Amazonsのコーラスが冴え渡っていました。
一方、高中さんは、ボリュームペダルを踏み忘れて、出だしの音が出ずに思わず頭をかいていたり、バッキングの際のエフェクターを踏み間違えて焦っていたり・・・と、人間らしい一面を垣間見ることが出来たライブでもありました。

個人的な収穫は、今回のボードにMXR Dyna Compが入っていなかったことが確認出来たことでしょうか。。。
数年前迄は、Xotic EffectsのSP CompressorとMXR Dyna Compの両方を使われていましたが、ついにXotic EffectsのSP Compressorだけになっていたかのように見受けました。
相変わらず、SOURCE AUDIO / SA142 Classic Distortion ディストーションはボードに入っていたようです。
このエフェクトはかなり長く使われていますので、余程、気に入っておられるのでしょうね。

私が休日によく買いに行く南阿佐ヶ谷のパン屋さんです。
SONKAの名前で知られ、世田谷や杉並に在住の有名人も、よくお忍びで買いに来られています。
特徴は以下の二点。
最近のお店ではバケットと呼ぶことが多いですが、こちらのお店ではあえてフランスパンと命名されているようです。
今回は、普通のフランスパンと雑穀フランスパンの2種類を購入。
自宅で、オーブンやフライパンで軽く温めて食べると、小麦粉本来の味が楽しめて最高です。
個人的には、カマンベールチーズやハウを挟んで食べたり、オリーブオイルをつけるだけのシンプルな味を楽しんでいます。
お店には、このフランスパンを使ったサンドイッチもありますが、どれもお薦めです。
Free The Toneから以前より開発中であると告知されていたボリュームペダルが、ついに12月21日から発売になります。
なんと、開発期間は2年以上で、独自のフルローテーション・ベルトドライブ・システムという、これまでの紐で可変抵抗器を回す仕組みとは異なる機構を取り入れているそうです。
これにより、滑らかで音楽的な音量変化を実現できたようです。
また、筐体はペダル部に5mm厚のアルミ材、ボディーにはアルミと鉄製の複合シャーシを採用し、過酷なライブにも耐え得る堅牢性の高いボリュームペダルになっています。
今回発売されるのは、DVL-1Hというハイ・インピーダンスモデル。
個人的には、来年発売予定のFree The Tone DVL-1Lというロー・インピーダンスモデルに興味があります。
来年そちらを入手できたら、いよいよ本格的なボード製作に入ろうと思います。
Free The Tone DVL-1H / DIRECT VOLUME【12月21日発売予定】