かなり良さげ

オーディオインターフェイスは、かなり以前から探しているものの、なかなかしっくりくるものが見つかりません。
どのメーカーもマイナーチェンジはすているものの、数年前からあまり大きな変化がないように思えるのです。
そんな中、YAMAHAから新しくURX Audio Interfaceという製品が発売されました。
3グレードあるものの、それは機能さがあるだけで音質は変わらないらしい。
これは凄いですね。
機能は使い勝手に直結し、人によって必要性は異なります。
しかし、音質はグレードで差を設けないという考え方は共感するものがあります。
今年中に、何かしらのインターフェイスを買いたいと思っていますので、こちらも候補になりそう。
インターフェイスは、海外製品が幅をきかしていますので、日本メーカーに頑張ってもらいたいものですね。
まずは、近々実物を見て、直接触ってみようと思います。