偶然は続くもの

今年になって、新品同様の極上中古のYAMAHA SG-3000を手に入れ、先日リフィニッシュも完了。
これで、もうYAMAHA SG-3000を追求する旅は完結したものと思っていました。
ところが、先日YAMAHA SG-3000を購入した楽器店さんから、「またもや新品同様の極上中古が入荷しましたが、どうされますか?」と悪魔の囁き・・・。
しかも、前回同様2007年の最終型IRA仕様
金属のくすみすら皆無。
またもや素晴らしいギター。

すでに、ディズコンで二度と手に入らないギターであることを考えると、やはりもう一台購入しておくべきか。。。
楽器店さんからも、「今度はリフィニッシュせずに、オリジナルのまま残しておかれては?」とのご提案。
しかし、ボディカラーはまたもやワインレッド。
私的にはリフィニッシュしたいところ。。。
かなり悩みましたが、最終的には「また何かを断捨離してこちらを購入しよう!」と思い切って決断することに。

と言う訳で、先日、性懲りもなく二台目となるYAMAHA SG-3000 Customが到着しました。
あとは、リフィニッシュに必要なパーツをこれから集めなければなりません。
パーツ類も既にディコンで販売されている物は、ほぼありませんおので、これが結構大変。
後先考えずにギターを購入してしまいましたので、これから頑張って集めたいと思います。